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資金計画・住宅ローン相談 | 目黒・世田谷の不動産仲介お役立ち情報


    不動産購入のための資金計画について

不動産購入第一歩。それは、資金計画をたてることから。資金計画は、「自己資金」と「収入」の両面から考えます。アユクホームでは、お客様の状況から、購入可能な不動産はいくらか、返済はいくらになるか、丁寧にアドバイスいたします。

 




 一般的には月々支払うことが出来るローンの返済額から借入可能額を割り出し、手持ち資金を合計して算出します。平均的な方で、年収の約20~25%以下が年間返済額の目安です。住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)のローン(フラット35)の場合は、年収の約30~35%以下が年間の返済額です。当社にて「毎月返済額シミュレーション」「借入可能額シミュレーション」をしております。ただし、希望の借入が出来ない場合もございますので、営業担当にご相談ください。


 



 一般的には手付金=売買価格×10%(売買価格の90%を借入れる場合)と、諸費用=売買価格×7~10%以上合わせて、不動産の売買価格の20%程度が、自己資金として必要です。住宅を購入した場合の諸費用の内訳(一例)は、以下のとおりです。物件価格の20%が理想と言われていますが、100%ローンをご利用のお客様も多くいらっしゃいますので、特に決まりがあるわけではございません。何より借入総額や毎月の返済額と収入のバランスが重要となりますので、営業担当または金融機関にご相談ください。


 



 主なところでは仲介手数料や登記に必要な登録免許税、火災保険料、借入される方はローン事務手数料などが必要となります。目安としては物件価格の7~10%程度と言われています。ご購入の際にかかる諸費用の種類について、弊社にてご説明しておりますので、営業担当までご相談ください。


 



 不動産の所有者には「固定資産税・都市計画税」が課税されます。その他、マンションの場合は管理費・修繕積立金などが必要となります。また、長期的な視点で考えれば、修繕・リフォームの費用も考慮しておいた方が良いでしょう。


 



 住宅購入資金について、親から援助を受ける場合、贈与税が課税されない(または軽減される)特例措置があります。詳しくは営業担当までご相談ください。

 

2013/08/09

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